<aside> ⚠️
ヒートマップの利用には、セッションリプレイのSDKの設置やGTMでの設定などが必要です。実装方法はこちらよりご確認ください。
</aside>
左側のナビゲーションから「エクスペリエンス分析」>「ヒートマップ」を選択します。

右上の「新しいヒートマップ」をクリックします。

下記4つを設定し、右上の「保存する」をクリックします。

ページ上の座標ベースでクリックされた場所を色で可視化します。

各色の意味は次の通りです。
エリアを指定するとマイクロスコープが立ち上がり、該当エリアをクリックしたユーザーのセッションリプレイの表示やコホートの作成などができます。

クリック可能な要素をワイヤーフレーム形式で表示し、クリック数の多い順にランキングします。
